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プロの知識教えます!片付けブログおすすめの記事

2024.02.05

片付け豆知識

不注意優勢型ADHD(ADD)のミス対策に適した部屋の片付け方

◎こんなお悩みありませんか?
・不注意優勢型ADHDであると大人になって分かった。
・頭の中が常に疲れていて、帰宅後は何もできない。
・片付けようと思っても、片付けると余計に散らかる。
・重要な事でも、とにかくすぐに忘れてしまう。
・毎回探し物が見つからず、常に時間に追われている。

 
 
ADHDの特性についてはかなり周知されてきましたが、不注意優勢型ADHDという具体的な名称を知っている人は少ないかも知れません。
 
不注意優勢型ADHDですが、数年前まではADDと呼ばれ、ADHDから衝動性・多動性を除いたものとなります。
 
詳しくは実際の行動ではなく、脳内に衝動性・多動性が生じている状態なので、医学的にはどちらも同じADHDとして扱われるのが一般的です。
 
 
しかしながら医学的にはADHDで統一されてしまっても、社会的には「見た目で判断できるかどうか」で周囲度やサポート体制が大きく変わって来ますよね?
 
見た目で判断できない不注意優勢型ADHDの方が、周りと同じものを求められてしまう分(ADHDであると認識されない)、仕事や学校だけでなく私生活においても、生きづらさを痛感しているのではないでしょうか?
 
不注意優勢型ADHDの代表的な特性である「忘れっぽさ」「遅刻癖」、せめてこれだけでも改善できれば、少しは心の余裕が生まれて来るかも知れません。
 
ADHDは発達障害なので根本的な改善は見込めませんが、暮らし方の意識改革や習慣づけで、今よりも少しだけ余裕を持てたのなら・・・それだけでも大きな進歩だと思いませんか?
 
 
 
 
筆者はキャリア20年以上の現役片付け業者であり、片付けドクターとして「医療×福祉×片付け」の重要性を掲げています。
 
【筆者が取得している8つのライセンス】
①整理収納アドバイザー1級
②整理収納ベーシックコーチ
③上級心理カウンセラー
④うつ病アドバイザー
⑤発達障害住環境サポーター
⑥発達障害コミニュケーション初級指導者
⑦遺品整理士
⑧事件現場特殊清掃士
 
 
筆者の会社「片付けられない.com」は本気度の高い部屋片付けの専門家であり、部屋片付けで「深刻に悩む人向け」の片付け業者です。
 
ここではプロの知識と現場経験を基に、不注意優勢型ADHDの人のための「ケアレスミス対策に繋がる部屋の片付け方」について解説して行きます。
 

目次

  1. 部屋の役割、暮らし方とは?
  2. 部屋をシンプル化させる目的は?
  3. 1つの壁にメモを貼る場所を作る
  4. 探し物が見つかれば、結果的に遅刻も減る
  5. 不注意優勢型ADHDだけなら、部屋をリセットしやすい
  6. 分別整理、3つのポイント
  7. まとめ

部屋の役割、暮らし方とは?


 
まず不注意優勢ADHDの人にとって、部屋での暮らしとは何でしょう?
 
当たり前の話ですが、雨風をしのぎ、食事・入浴・排泄・寝るところ、つまりインフラですよね?
 
そういう一般常識的な話ではなく、不注意優勢型ADHDの人に限定したような部屋の役割とは・・・
 
これを考えることから、自宅での暮らし方や部屋との向き合い方が見えてきます。
 
 
不注意優勢型ADHDの人は、とにかく脳内が常に疲れています。
 
だからこそ不注意優勢型ADHDの人は自宅で脳内解放、とにかく脳内をリラックスするべきです。

 
 
自宅での暮らしは、大きく分けて2通りあります。
 
 
A.好きなことをやる。
→ポジティブな状態。好きな事を行動に移すことでストレス発散、明日への活力とする。
 
B.何もせずダラダラする。
→休息や充電を要する状態。日常の慌ただしさやプレッシャーから解放され、心身共にリセットさせる。
 
 
外出しなくても、部屋でゲームや映画鑑賞など、インドアの過ごし方が好きでそうしているという人はAになります。
 
Aがポジティブな状態に対し、Bが完全にネガティブかと言えばそうでもありません。
 
部屋でダラダラ過ごすと言っても、心身共にしっかりと充電し、明日が来るのが嫌ではなければポジティブな状態です。
 
 
問題なのは自宅で心身共に充電ができず、その原因が部屋そのもの(異常に散らかっている)ことであり、片付けようにも結果が出せないことに自己嫌悪してしまうスパイラルです。
 
そういう状態で友人などに誘われたり、現実逃避のために外出してアクティブに過ごすと、帰宅後の散らかった部屋での暮らしは、余計に疲れてしまいます。
 
ただ心と体はリンク(精神状況と体調はリンク)しており、心身共に充実した状態でないと、Aを選んではいけないと言うことでもありますね。
 
もし心当たりがあるとするのなら、まずは現実味のある範囲で理想の暮らし方を明確化し、そうなるために段階的に何をするべきかを逆算して考え行動に移すことが、何よりも最重要となります。
 
つまり今やるべきは部屋をリセットさせることであり、帰宅後にゆっくり休める環境をしっかりと整えてから、ポジティブな内容に向き合いましょうということ。
 
スポーツの言葉に「オフェンスはディフェンスから!」というものがあります。
 
まず守りをしっかり整えることで、あなたの人間味は発揮され、充実した日常を過ごせるはずです。
 

部屋をシンプル化させる目的は?


 
では、どのように部屋を整えれば良いのでしょう?
 
不注意優勢型ADHDは「とにかく所有量を減らし、部屋をシンプルに保つこと」が重要です。
 
何故なら所有物の密度が高いということは、それだけ脳内に入ってくる情報量が多いということであり、判断する回数が多くなるので脳内が疲れます。
 
 
脳内にはRASという情報のフィルタリング機能があり、自分にとって「瞬間的に必要な情報」「瞬間的に不必要な情報」を無意識レベルでフィルタリングしてくれています。
 
しかし不注意優勢型ADHDをお持ちの人は、このRASが正しく認知していないことが多く、大量の情報が無意識レベルで入って来るため、常に脳内が疲れているという感じです。
 
不注意優勢型ADHDの場合は「とにかく所有量を減らし、部屋をシンプルに保つこと」で、脳内の負担を減らすことが重要であり、結果として「部屋で過ごすことが頭の癒し」になります。
 
RASに関しては医学的なことなので、専門的な内容にはこれ以上深掘りはしません。
 
筆者が現役の片付け業者として言えることは「せめて自宅ぐらいは脳内を休める環境にしようよ!」ということ。
 
ただ漠然と部屋片付けを行うのではなく、このような趣旨を持って具体的な部屋片付けを行いましょう。
 
それと同時に、できるだけ自分ひとりで片付けを行わず、誰かサポートしてくれる人と一緒に作業することをお勧めします。
 
サポートしてくれる人にはコンセプトをしっかりと共有してもらい、情に流されず客観的に部屋片付けをリードしてもらう。
 
監督的な立場でリード(サポート)してくれる人がいると、格段に部屋片付けが進んで行きます。
 

1つの壁にメモを貼る場所を作る


 
不注意優勢型ADHDには「忘れっぽい」という共通点があり、この忘れっぽさを補う方法として「メモ」があります。
 
昔はメモと言えば手帳でしたが、今ではスマホアプリなどでスケジュール管理し、そこにメモ代わりとしてコメントを残しておくことが多いようです。
 
スマホアプリですとアラーム的な機能もあり、これらを上手く使いこなすことで、忘れっぽさは充分に補えるのではないでしょうか。
 
 
ただ一方で、スマホアプリであることがデメリットになる場合もあります。
 
スマホこそが情報の塊であり、手に取った時点でスケジュール確認を忘れてしまい、他の興味ある情報収集にすり替わってしまうデメリットです。
 
スケジュール確認しようと思ってスマホを手に取り、無意識の内にSNSや時事ネタをチェックしてしまう人はいませんか?
 
それでもスケジュール確認に戻れば良いのですが、すっかり忘れてしまい簡単なミスを繰り返してしまう。
 
もしこういう目的のすり替わりが頻繁であると自覚する人は、スマホアプリ以外の方法でもスケジュール確認の習慣を付けることが重要です。
 
 
筆者のお勧めは、メモの確認を習慣化させること。
 
メモを確認するタイミングを「1日の中で規則的に習慣化させること」が重要で、その確認のためにメモ周辺には余計な情報が無いようにする。
 
スマホなど情報の塊を掘り返してメモを確認するのではなく、目を向ければ常にメモが表示されている状態が理想です。
 
具体的な方法として、部屋のシンプル化が完了した後、よく目にする壁にメモを貼る場所を作りましょう。
 
部屋のシンプル化を成し遂げた部屋の壁は、余計な物(余計な情報)は一切ありません。
 
その壁にメモを貼り続けることで、「一目でメモを確認できる壁」を作るのです。
 
外出時にはその壁を見れないので万全ではありませんが、寝る前に明日何をするとか、いつまでに何をするとかの確認には良い方法かと思います。
 
1つの壁にメモを貼り続けることにより、メモがいつでも視界に入る状態だからこそ効果があります。
 
スマホのようにいくつも操作が必要ない(余計な情報が入らない)だけに、メモを確認することからの脱線を防げるからです。

 
「1つの壁さえ見れば、自分にとって必要な情報がおおよそ確認できる。」
 
筆者的にはこれが習慣化できると強いと思いますし、こういう工夫が部屋のシンプル化を推奨する大きなメリットにもなると思います。
 

探し物が見つかれば、結果的に遅刻も減る


 
不注意優勢型ADHDの特性として「忘れっぽさ」と同じぐらい多いのが「遅刻癖」です。
 
遅刻癖というよりも「時間管理ができない」という特性があると言うのが正しいのですが、部屋がゴチャゴチャしているとさらに遅刻の可能性が高まります。
 
時間管理ができないことにプラスして「探し物が見つからない」ことから、外出時にバタバタして遅刻を繰り返してしまう人も多いのではないでしょうか?
 
これに該当する人ほど、所有量を徹底的に減らし、今使っている物だけに限定することをお勧めします。
 
どこに何があるのかを把握できる部屋にしておくことで、探し物がすぐに見つかるのですから、結果として遅刻癖は大きく改善するでしょう。
 
また余計な物が一切無ければ、視覚に入ってくる情報も限定できるので、探し物が発見しやすくなります。
 
もちろん前日準備としてあらかじめ用意しておくことが最も大切ですが、突然の変更に対しフレキシブルに対応することが苦手な人ほど、探し物対策ができる部屋だと安心ですよね?
 
このように自分の特性を受け入れ、その対策を具体的にすることで、無駄な失敗は大きく改善されます。
 
 
「忘れっぽさ」「遅刻癖」は、社会的信用を失いやすい特性です。
 
不注意優勢型ADHDだからと嘆いても、周囲の人に理解されにくいですし、損失が補填されるわけでもありません。
 
それよりも変わるべきは「自分の暮らし方、特性との向き合い方である」と理解し、ポジティブに自己改革して行きましょう。
 

不注意優勢型ADHDだけなら、部屋をリセットしやすい


 
発達障害や精神疾患(精神病)の特性は、部屋を片付けられない根本的原因になりえます。
 
ADHD、ASD、LD、うつ病、強迫性障害、統合失調症、認知症・・・特性は色々ありますが、筆者の経験的には「不注意優勢型ADHDは、この中で最も片付けを進められるタイプ」だと思うのです。
 
もちろん個人差ありますので断言はできませんが、不注意優勢型ADHDの人は「片付けの趣旨を共有し、客観的にリードしてくれる人」の存在がいれば、比較的スムーズに片付けが進められる傾向にあるからです。
 
部屋リセットの最短距離として、ひとまず自分ひとりで片付けを行わないで、監督的なサポートをしてくれる人を探すことから始めてみましょう。
 
 
サポートしてくれる人の選び方としては、収納上手な人よりも、毅然とNOを突き付けてくれる人の方が適しています。
 
収納上手な人は「収納することが好き」であり、じれったくなって勝手に収納を始めたり、身の丈に合わない収納方法を強要してくる可能性があるからです。
 
むしろ本来目指すべきは、収納術よりも所有量だけに着目して、最終的には「収納を考えなくても良い暮らし方」が最適解になります。
 
それは「しまうこと」ではなく「今すぐ手放すこと」であり、目的がブレないようにしっかりとNOを言ってくれる人の方が監督として適しています。
 

分別整理、3つのポイント


 
家族や友人にサポートしてもらいながらの分別整理、意識する3つのポイントを説明しておきます。
 
 
1.「今使っている物」「具体的に使う予定のあるもの」以外は思い切って手放す。
 
「使っている物」が「まだ使える物」にすり替わることがよくありますので、そこを監督的なサポーターに注視してもらいましょう。
 
また分別判断に迷うぐらいの物であれば、そもそも今の生活に困らないはずです。
 
部屋が変われば暮らしが変わる、暮らしが変われば行動も変わる!
 
この覚悟を持って、部屋片付けに臨んで下さい。
 
ただ片付けるのではなく、暮らしや生き方、人生をも変えるのです。
 
 
2.優先順位が分からない時は、今の生活だけを優先すべき。
 
備えることは大切ですが、備えすぎると部屋中が物であふれます。
 
特に非難用具などはこの例に該当する典型的なパターンであり、不安障害やASDも持っている場合はとりわけ備えたがります。
 
しかし今の生活ほど大切なことはないので、備えは程々にしておくべきであり、それよりも避難経路や災害時の集合場所を認識しておく方が大切です。
 
 
発達障害の人は「この程々」という概念が全くピンと来ない傾向にあり、身の丈に合ったバランスを考えることがとても苦手です。
 
防災グッズはあくまで一例として、これは〇〇用という物をいくつも持つと、所有量は一行に減りません。
 
代用できる物があれば、積極的に代用するとして、とにかく部屋にある物を減らしましょう。
 
優先順位の判断に迷ったら監督的サポーターに判断を一任しても良いと思います。
 
結局のところ全てをカバーすることはできないので、今のベストを徹底するしかありません。
 
迷った時こそ、目的の原点に戻りましょう。
 
 
3.後でやるは禁句。絶対に残さない。
 
プロへの依頼でない場合、1日で完結するのは現実的ではありません。
 
数日間の作業になる場合は「今日、何をどこまでやるのか?」などを決めておくことが重要で、行き当たりばったりの作業にしないように心がけて下さい。
 
分別整理に時間がかかってしまい、収納まで着手できないケースはよくあります。
 
この場合は分別整理を終わらせて、収納を後日やるのではく、今日片付ける範囲を短縮して、必ず1日の中で短期ゴールを達成することを優先しましょう。
 
 
本・洋服・キャラクターグッズなど、捨てるのではなく売りたいという人も多いと思います。
 
その場合はどんなに少量でも、作業の最後には必ず買取業者へ査定に出すようにしましょう。
 
不注意優勢型ADHDの人は、「後回しにする癖」「苦手な事に対しての初動が著しく遅い」という特性もあるようです。
 
つまり宿題として残した時点で着手しない可能性が高いと言うことであり、次回の片付け作業でスムーズなスタートにならないと言うことです。
 
今日やるべきことを絶対に残さない!これは肝に銘じて下さい。
 
また1日の片付け目標(短期目標)をやり遂げられれば、1つの達成感を感じられ、その達成感は多少の自己肯定感にも繋がります。
 
何かを売るのであれば、その売れたお金で、片付けに付き合ってくれた方に食事でもご馳走してみてはいかがでしょう?
 
そうすることでサポートしてくれた人にも感謝は伝わると思いますし、財布から出たお金ではないので金銭的負担も少ないかと思います。
 
自分へのご褒美と、サーポートしてくれた人へのお礼、こういう楽しい時間もあって良いのではないでしょうか。
 

まとめ


 
1.不注意優勢型ADHDの特性を正しく知る。

  • 脳内は常に情報にあふれパンク状態。
  • 忘れっぽさと遅刻癖は、社会的信用を失う。
  • 見た目では分からないので、周囲から理解されにくい。

 
 
2.部屋のシンプル化で、脳内に休息を与えよう。

  • 物が多いとそれだけで脳内が疲れる。
  • RASを知ることで、シンプル化の必要性を考える。
  • 客観的にリードしてくれる人がいると片付けが進む。

 
 
3.スマホでのメモは、目的を脱線しやすい。

  • スマホ自体が情報の塊である。
  • SNSやYahoo!ニュースは、自分の興味だらけ。
  • 部屋の壁を一目で確認できるメモにしよう。

 
 
4.物が少ないからこそ、探し出せるメリットもある。

  • 時間管理が苦手であることからの遅刻癖。
  • 探し物が見つからないので、余計に遅刻する傾向にある。
  • 探し物が見つかる部屋なら遅刻癖も大きく改善する。

 
 
5.分別整理で意識する3つのポイント

  • 今使っている物、具体的に使う予定のあるの物だけを残す。
  • 優先順位が分からない場合は、今の暮らしだけに着目する。
  • 身の丈に合った短期目標を設定し、必ず最後までやり遂げる。

 
 
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≪このコンテンツの筆者≫
筆者:平良 誠 (片付けられない.com 代表者)
 
【筆者が取得している資格】

  • 整理収納アドバイザー1級
  • 整理収納ベーシックコーチ
  • 上級心理カウンセラー
  • うつ病アドバイザー
  • 発達障害住環境サポーター
  • 発達障害コミニュケーション初級指導者
  • 遺品整理士
  • 事件現場特殊清掃士

 
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