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2015.12.13

片付け豆知識

最初は不安だらけ!初めての片付け業者選び


 
自宅が散らかり放題でお悩みの人、少なからず片付け業者のホームページを探したことがあるはずです。
 
そんな部屋を片付けるにあたり、片付け業者を探し始めるまでの「動機」や「キッカケ」はこのような感じではないでしょうか?
 
 
このままでは駄目だが、自分ではどうすることもできない。
 
生活環境を変えて、もっと人間らしい普通の暮らしをしたい。
 
友人や恋人が自宅に来る。どうしよう・・・。
 
周りの目が気になる。ひょっとしてバレてるのかな?
 
もう嫌だ!何もかも捨てて新しい人生を始めたい。

 
 
引越しや設備点検などで「どうしても期日までに片付けなければならない事情」がある方には、この悩みに加えて「焦り」が生じてしまいます。
 
この焦りが原因で正しい判断ができなかったり、本意ではないサービスの提供に流されてしまったり・・・片付け業者への依頼はこのようなリスクが付き物です。
 
 
では、どのような片付け業者に相談するべきなのでしょうか?
 
 
片付け業者は3種類。現実的な部屋片付けサービスは?
 
 

片付け業者選びにおける3つのポイントと盲点


 
【ポイント1】
お見積りの際、必ず現地を下見しに来る片付け業者を選びましょう。

 
単純に部屋片付けと言っても、部屋の状況・諸事情・ご希望はそれぞれです。
 
例えばワンルームのアパートに住んでいても、足の踏み場が無く積もっていて、回収物でトラックが満載になるケース。
 
逆に2LDKに住んでいても、頑張れば自力で片付けられるレベルで、トラック半分程度の回収物しかないケースもあります。
 
 
また建物の立地条件も、片付け作業に大きく影響します。
 
エレベーターの有無はもちろんですが、大家さんが近隣にお住まいだったり、回収物の搬出経路がとても長かったり。
 
この辺の内容は、プロの目で実際に見てみないと判断できないはずです。
 
 
例えばアパート1階で玄関前が駐車場であるのと、マンション4階でエレベーターが無く建物前にもトラックが停めれないのでは、条件が大きく異なりますよね?
 
さらに防犯用の監視カメラが付いていたり、大きなマンションで搬出経路が長かったり、近隣トラブルの可能性だって考慮しなくてはなりません。
 
 
電話やメールだけでなく、全ての状況をちゃんと把握しに来てくれる。
 
そしてお客様の住宅環境や、今までの暮らしとこれからの暮らしを、総合的に判断してくれる。
 
そんな手堅さを心がけている片付け業者を強くお勧めします。
 
 
劇的変化!ゴミ屋敷ビフォーアフター
 
 
【ポイント2】
料金をパック化している片付け業者には、追加料金の有無をしっかりと確認しましょう。

 
「見積金額は安かったけど、最終的に追加料金を請求された。」という話を聞いたことはございませんか?
 
料金をパック化するということは、お客様にとって料金体系が把握しやすいので分かりやすいかと思います。
 
 
しかしながら、難しいのが「回収物の質」なんです。
 
部屋がゴミ屋敷状態の場合は、特に注意したいポイントです。
 
片付け業者は仕事としてゴミを回収しますので、法令で「通常の一般ゴミでは廃棄できない」ことになっています。
 
従って一般的な片付け業者は、許認可を受けた廃棄物処分場にゴミを持ち込むのが普通です。
 
つまり廃棄物処分場に、お金を支払って有償で処分しているわけです。
 
 
そんな廃棄物処分場では、何でもかんでも捨てて良いわけではありません。
 
例えば「ライター」「スプレー缶」などの引火物は火災の原因になりますので持ち込み厳禁。
 
それ以外にも、「液体」「食品」などの持ち込みも禁止。
 
最近ではゴミを持ち込む際の分別が大変厳しくなっていて、手軽に廃棄できない廃棄物処分場だらけです。
 
 
ここでゴミ屋敷の中を見渡してみましょう。
 
これら持ち込み禁止の対象物が、部屋のいたる所にありませんか?
 
そういう場合は分別を徹底しないといけないので、回収の量以上にコストが生じるということですね。
 
パック化している片付け業者は、この点の対応を詳しく述べていません。
 
つまり処分代はパック化できるけど、分別の作業代は別途費用であるという場合が多く、トラブルの元になっています。
 
 
またゴミが大量にある場合は、トラックに積みきれないこともあるでしょう。
 
その場合の追加料金はしかたがないですが、その追加料金が割高だったりするケースも存在します。
 
最初の1台分は客寄せのため格安にして、追加料金で利益を得る手法。
 
これは片付け業界に限らず、低価格帯の量販ではよくある手法ですが、その説明が事前に行われないのは盲点になってしまいます。
 
パック化している片付け業者のほとんどは、不用品回収業者が主要業務の延長上としてゴミ屋敷の片付けを行っているものです。
 
つまり「格安」ということへの意識は強く、低コストに抑える企業努力をされていますが、ゴミ屋敷さながらの事情を予期できていない場合が多いのも事実。
 
いざゴミ屋敷での作業を始めてみると、業者側もお客様も「こんなはずじゃなかった!」ということになり、「事前に伝えてある」「聞いていない」の言い合いになってしまいます。
 
そうならないように必ず見積書や契約書を発行してもらい、追加料金の有無を明記してもらうのがベストです。
 
 
費用はいくら?片付け業者の料金例をレベル別に解説
 
 
【ポイント3】
機械的に分別して回収するだけではなく、総合的に対応してくれる片付け業者は親切です。

 
分別して回収するのは片付け作業の一部分であって、最終的な目標は「今後お客様が快適に過ごして行ける」ということです。
 
値段が安いのも良いでしょうし、作業が早いのも良いと思うのですが、はたしてそれだけで選んで良いのでしょうか?
 
よくあるのが「親切・丁寧」「親身に対応」とホームページに書かれているのに、薄利多売が故に実際は作業効率のみを追求しているケース。
 
 
例えば、勢い任せにドカドカとゴミを回収したとしたら、集合住宅の共用部分ではどうなるでしょうか?
 
作業スタッフ数人が常に出入りする部屋も不自然ですし、作業中には必ず大きな音が出ます。
 
ゴミ屋敷の場合は特に周囲からは歓迎されない状況なのに、近隣の注目の的になってしまったら最悪ですよね。
 
あなたが選ぼうとしている片付け業者は、近隣への騒音や苦情を配慮してくれますか?
 
もしゴミ屋敷であるという状況が、多少なりとも近隣に気付かれていたとしたら・・・
 
配慮に欠ける作業のおかげで、せっかく片付いた部屋であっても、お客様の新生活自体が台無しとなります。
 
 
まずお客様の諸事情やご希望をヒヤリングして、しっかり作業プランに反映すること。
 
そして数あるお悩みに先回りして対応して行けるような経験がないと、「親切・丁寧」「親身に対応」といったものを具体化することはできません。
 
親切な片付け業者は使い勝手を考えながら家具・家電を配置してくれたり、近隣に迷惑のかからないように配慮してくれるものです。
 
そんな「これからの暮らし」を気に掛けてくれる、良心的な片付け業者をお勧めします。
 
 
また片付けられない症候群と呼ばれる人たちは、「その先にあるもの」を建設的に考えることがとても苦手です。
 
目の前にあるものに熱心になりがちですが、本来の目標を見失いがちで、予定通りに物事を進めることができません。
 
部屋片付けにおいても例外ではなく、気が付けば違うことをしていたり、余計に散らかったりします。
 
プロが介入することにより、本来の目的(部屋片付け)からの脱線は防げますが、部屋が片付いただけでなく、暮らし方まで快適になったと感じさせる技術。
 
お客様のその後の暮らし方まで視野に入れた作業ができること、これこそが質の高いプロの仕事と言えるでしょう。
 
 
部屋の片付けができない病気と発達障害【片付けられない症候群】
 
ADHD/ADDの自己診断。片付けられない3タイプの特徴と片付けのコツは?
 
 

初めてだと、とにかく不安だらけ

不安
 
こちらの選考基準をベースに、「初めて」という要素を加えてみましょう。
 
「初めて」というものは、とても不安が付きまとうものです。
 
特にゴミ屋敷というのは、アンダーグラウンドな世界。
 
信頼性のある情報がとても少ないだけに、とにかく不安や心配だらけかもしれませんね。
 
またゴミ屋敷業者のホームページでは「大袈裟なセールストーク」ばかりで、本当の相場感や作業風景が全く見えて来ないものです。
 
 
自分の駄目なところを直視して色々言われてしまう。強く責められるのではないか?
 
見積りですら、部屋を見られたくないという恐怖感。
 
自分の負い目をさらけ出すことで、何も言えない(何も言わせない)空気感を出されたらどうしよう。
 
どこか言いなりのような、無理な契約を迫られるのではないか?
 
乱暴な作業や無責任な対応をされるのではないか?

 
 
このような不安感が原因で、なかなか一歩が踏み出せないのではないでしょうか?
 
 
また実際にお見積りされた後でも、その選考基準が正しいのかどうかは、正直なところ自分でもよく分かりませんよね?
 
「お見積り金額や作業プランを提示されても、それが自分にとって適しているのか客観的に判断がつかない。」
 
「友人に相談したくても、友人はゴミ屋敷という経験がないので相手にされない。そもそも気軽に相談できる内容ではない。」

 
 
結局のところ何故不安なのかというと、「ゴミ屋敷業界が非常に不透明だから」ではないでしょうか?
 
初めての片付け業者選びには、このような不安を取り除くことからスタートする必要があるでしょう。
 
 
ゴミ部屋を見られるのが恥ずかしい
 
 

お見積りには会社のエース格が来る

交渉
 
初めての場合は、何もかもが分かりません。
 
これはプロによる部屋片付けに限らず、全ての事に通じると思います。
 
 
深刻な内容であればあるほど、プロへの依存率は高くなるわけです。
 
それは足元を見られ、言いなりになってしまうリスクもあるということ。
 
色々な条件を見比べた上で、最終的には「経営理念」「提供サービス」「スタッフの質」で選ばなくてはなりません。
 
 
例えば、自社のセールストークだけでなく、片付け業界のことや他社の特徴を聞く。
 
もしくは「今後の生活スタイル」についての相談もしてみて下さい。
 
良い業者であれば、全てにおいて親身に答えてくれるはずです。
 
様々な経験もあるでしょうから、答えられない内容の方が少ないのではないでしょうか?
 
 
逆に悪い業者であれば、自社のセールストークと他社の悪口しか言いません。
 
今後の生活スタイルに関しては「お客様次第」という一言で片付けられてしまいます。
 
と言うか、そもそも興味がないのです。
 
 
実際に見積りに来るスタッフというのは、その会社において「エース格」のスタッフが来ます。
 
その会社の顔になるエース格のスタッフでさえ、これぐらい顕著に善し悪しが出るようなら、その会社全体にそのような風潮が蔓延しているということ。
 
つまりエース各の質が低いようであれば、その会社全員の質も低いということになります。
 
そういう片付け業者は、それなりの仕事しかできません。
 
 
その散らかった部屋で実際に作業するのはスタッフです。
 
そのスタッフがどのようなリードをして、新しい生活まで導くのか。
 
不安や疑問をドンドン投げかけ、過去の事例も教えてもらい、「この人の言うことなら信じられる」と思った人に任せましょう。
 
 
プロが一緒に仕分けとアドバイスする片付けサービス
 
 

契約後・作業後の不安とは

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契約後の不安としては、「言った、言わない」という不安があげられます。
 
追加料金が発生することを前提に格安で請け負う業者もありますので、こちらに関しては必ず見積書や契約書をもらって下さい。
 
書面で契約条件を残すことにより、そのような不安は一掃されます。(これは徹底できる内容です。)
 
 
問題なのは、作業後の不安。
 
「またゴミ屋敷化を繰り返してしまうのではないか?」という不安です。
 
 
今回、大きな費用をかけて依頼した片付け作業。
 
部屋は確かに綺麗になりました。依頼した片付け業者には全く問題ありません。
 
 
「はたして、この生活が維持できるのだろうか?」
 
「またゴミだらけの部屋になるのではないか?」

 
 
次に来る不安は、どうしても片付けられない自分への不安です。
 
 
「また同じことを繰り返し、また片付け業者に依頼することになる。」
 
「また散らかり、また費用がかかる。自己嫌悪。もう嫌だ・・・」

 
 
このような不安を抱かれているお客様は多いのですが、その不安を抱くことこそが「改善できる証」だと思います。
 
 
部屋片付けや生活習慣の改善は、決して簡単な事ではない。
 
今回の依頼に対し、実は物凄いエネルギーを費やしてきた。
 
もう繰り返したくない・・・だからこそ、不安が募るのです。
 
 
それは自分自身を客観的に理解できているということの証ですし、真面目に考えているからこその不安ではないでしょうか?
 
 
片付けのリバウンド、ゴミ屋敷を繰り返してしまう
 
 

初めてだからこそ改善の余地がある

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これは私の見解ですが、「どうしても片付けられない」という悩みには「改善の見込みがあるケース」と「改善の見込みが厳しいケース」が存在します。
 
プロとしての経験が裏付けしていますので、おおよそ間違ってはいないでしょう。
 
 
【改善の見込みがあるケース】
1.散らかった部屋の片付けと掃除を、初めてプロに依頼しようと考えている。
2.一人暮らしをしている。
3.ペットを飼っていない。
4.片付けられない原因に心当たりがある。
5.OCD(強迫性障害)ではない。
 
 
【改善の見込みが厳しいケース】
1.散らかった部屋の片付けと掃除を、何度かプロに依頼した経験がある。
2.家族や友人など、複数名で住んでいる。
3.ペットを飼っている。
4.片付けられない原因が全く分からない。
5.OCD(強迫性障害)である。
 
 
特筆すべきは1~3になります。
 
 
◎散らかった部屋の片付けをプロに依頼するのが、初めてor初めてじゃないという点
 
部屋片付けだけでなくスポーツや音楽にも通じることですが、初めての頃が素直にコーチの意見を聞きますし、伸びしろがあり一番急速に成長します。
 
部屋片付けも同様で、何も知らないので素直にアドバイスを受け入れますし、一生懸命取り組む人が多いようですね。
 
 
部活やクラブチームでの経験がある人ならお気付きかも知れませんが、まだ基礎ができていない頃(小学校~中学校)の部活動は「指導者の力量」によって大きく左右されます。
 
「どうしても片付けられない」の改善も同じことで、最初に誰のアドバイスをもらうかが非常に大事です。
 
 
◎部屋の住人が1名or複数名という点
 
「どうしても片付けられない」を改善するにあたり、単身で住まれている方が圧倒的に有利です。
 
単身でしたらマンツーマンで向き合って行けますが、複数名ですと「全員の意識改革」が必要になるので非常に難しいと言えます。
 
 
また複数名で住む部屋がゴミだらけの場合、その住人全員に何らかの問題があることが多く、それを全て同時に解決するのはほぼ不可能でしょう。
 
一般的に汚い空間に居続けられるということ自体がある種の問題であり、本来であれば複数名で住んでいれば「部屋がゴミだらけ」ということはあってはならないもの。
 
ゴミだらけの空間に住んでいられる(耐えていける)というだけでも、住人全員がある程度ゴミだらけの状況に慣れてしまっていることは否定できません。
 
 
このように改善の対象者が1名なのか複数なのかは、非常に大きなポイントとなります。
 
 
◎ペットの存在という点
 
ペットは人間のようにゴミ屋敷化が危ういなんて思いません。ゴミ屋敷が何なのかも分かりません。
 
 
ペットも家族の一員です。
 
ペットがゴミ屋敷に住んでいると、当然ペットはその環境に慣れてしまっています。
 
いつも通りに食べ散らかし、いつも通りに糞尿をあちこちにしてしまいます。
 
つまり躾ができていないということですが、片付け業者がペットまで改善するのは無理がありますね。
 
このような部屋にペットがいると、凄まじい勢いでゴミ屋敷化が進みます。
 
排泄物もありますから悪臭と害虫が深刻になり、感染症の恐れまで発生します。
 
同じゴミ屋敷でも深刻度の高い現場となりますが、その原因がペットですと改善の余地がないことになります。
 
 
またペットはおそらく飼い主より先に他界してしまうでしょう。
 
そこには深い悲しみがあり、ペットロスという症状を招いてしまう可能性もあります。
 
このペットロスはゴミ屋敷化に繋がるものですので、この観点からも改善は難しいと思われます。
 
 
ペットロス症候群とゴミ屋敷、特徴と改善方法
 
 

誠実な回答をする片付け業者はお勧め

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上記の理由以外にも、「片付け業者への依頼を何度か繰り返してしまっている人」は、残念ながら改善は難しいかもしれません。
 
その散らかり具合を繰り返すことではなく、片付け業者に「何度も依頼している人」です。
 
 
何故なら、ゴミ屋敷化そのものが自分の負い目であり、本来であればこうならなかったもの。
 
自分の負い目をプロに依頼して「無かったことにする」のは、費用はかかりますが非常に簡単なことだからです。
 
困ったらお金で解決。つまり楽することを覚えてしまった。
 
心の何処かで「また頼めば良いかな・・・」という気持ちを抱いてしまいがちです。
 
心当たりはありませんか?
 
 
こうなると「本気で悩んでいる」とは言いがたくなります。
 
深刻な状態であるにもかかわらず、本気で悩んでいないのなら、当然ながら改善はしませんよね?
 
 
片付け業者としても、お客様の「熱意」は少なからず感じ取れます。
 
色々な提案は余計なお世話であり、単純にゴミを回収さえしてくれれば良いというご依頼であれば、格安の業者は探せばいくらでも出てくるでしょう。
 
部屋片付けの専門業者でなくても、不用品回収業者で十分足りるはずです。
 
実際、その方が手軽で安いはずなんです。
 
 
選んではいけないゴミ屋敷業者の傾向
 
 
生活を変えたい、意識を変えたい、人生を変えたい・・・
 
心から思うのであれば、それに見合った専門職に頼まねばなりません。
 
スキルや経験にもよりますが、本当のプロはやはり結果を出せますから。
 
費用もかかりますし、改善までの時間もかかります。
 
実は凄いエネルギーですよね?
 
スタッフとお客様、お互いがパートナーとしての信頼関係を築けなければ成しえないのです。
 
それが片付け業者に依頼するということでしょう。
 
 
また「出来ることは出来る」「出来ないことは出来ない」と明確に伝えてくれる片付け業者、先の生活を考えて提案してくれる片付け業者は信用して良いと思いますよ。とても誠実です。
 
 
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片付け業者は3種類。現実的な部屋片付けサービスは?
 
STOPゴミ屋敷化!無料アフターフォロー
 
事例で解説!ゴミ屋敷片付け・クリーニングの料金例
 
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≪このコンテンツの筆者≫
筆者:平良 誠 (片付けられない.com代表)
 
【筆者が取得している資格】

  • 整理収納アドバイザー1級
  • 整理収納ベーシックコーチ
  • 発達障害コミニュケーション初級指導者
  • 遺品整理士
  • 事件現場特殊清掃士

 
筆者の詳しい紹介はこちら
 
 


 

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納得してご依頼いただきたいので、無理な売り込みはいたしません。
まずは現場の状況を把握した上で、プロ目線で色々ご提案させていただきます。

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